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zoom RSS 最近の仕事場とレンタル店の棚への考察をちょっとだけ

<<   作成日時 : 2007/09/10 23:55   >>

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どうもついていけません。
困っています。悩んでます。

まず、上司が仕事しない。のに、しなくていい時に張り切ってする。
なら、あんたいつもちゃんとしろよ、みたいな。

また、ノリが、ついていけない。
昨日も、下ネタ満載で、僕はできれば同じ場所にいたくなかった。
でも、しょうがないので、一応、流す感じで反応しておいた。
ああ、いやだ。
別に下ネタが嫌いなわけではないけれど、限度があると思う。あれは、すでに限度を大きく超えていた。それに周りを巻き込むのは社会人として、どうかと思う。やめてほしい。

その前に、僕が辞めてやろうか。


それとは別のこと。

レンタル店の今後について、風呂に入りながら少し考える。
と言うのも、普通の販売店ならば、売り棚面積において、商品が売れていけば、それだけキャパシティが回復されるので、次々に新しい色に染まりだすのだが、レンタルの場合はなかなかそうもいかないはずだ。
まず、レンタルという商品の形状、一時的に売り切れと同じ状態があるが、すぐに回復される。また、貸し出し中ということを表示しなくてはいけないのだろうから、空箱もおかなければならない。となると、今あるビデオをDVDにしていく作業の他は、面積そのものを増やしていかなければならない。

そうでない方法となると、まずは淘汰。いらない、あるいは人気のないものを消していかなければならない。だが、それは同時に、店の存在意義の否定である。なぜなら、人気のものというのはすでに多くの人が借りているもので、これから借りようとするのはそうでない、そこそこだったり、あまり知られてないようなマイナなものが意外と需要があるから。
他は、借りるシステムの見直し。しかし、実はこれはもうやっていることだったりしますね。ネットでレンタル、あるいは、コンテンツそのものをダウンロードするという方式(技術的にも難しいが)など。つまり、具体的なものから抽象的に商品を移行させるのです。
メディアの変更については店そのものの関する所では無いため、あまり対策には適さない。ただ、普通の店がきつきつになってきた時に、頃合いを見計らったかのように新しいメディアへの移行を見せる、などということはよくある。

ほか、経験的に、現場の技術としていろいろあるだろうが、やはり、窮屈な印象を今後は与えていくだろうとは思う。ただ、これからは韓国物が大幅に減少するだろうから、その分で空きは出来るかもしれない。

というのを少しだけ考えていた。
全部妄想。

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