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zoom RSS 困った、前進と立ち往生

<<   作成日時 : 2009/06/05 16:46   >>

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一日一歩でも前進せよ、という意味が最近わかりかけてきたところだが、それは自分自身のことであって、相手のレスポンスのことを考慮しなければいけないというのを忘れていた。
先日、とある機関(学校の関係者)にボランティアについて問い合わせたが、何の返事もない。焦る。まあ、時間的には焦らないが、ちゃんと届いているのか心配だ。ど、どうしよう、、、もう一回、送る? 届いてますか?と聞く?
どちらにせよ、別のアプローチが必要か。そんな音信不通のところと関係を持ちたくはない。少しでも、身辺を整理しながら進むべきだろうし。となると、どこか別にもう一度打診する必要があるのか。さてさて、どうしようかな。どこか、ある?
関係ないが、それが上手くいくと、全体の計画が上手く回りやすい、というだけであるし、それに縛られるのは僕の心の弱さだろう。

こえ部の方は落ち着いた、と先日書いたがどうももう少しうだうだしそうだと観察される。
というのも、思ってもいないところから自身の環境が改善され、以前よりは活動がしやすくなった、という背景がある。だもんで、色々と声の開発に取り組んでいる。おじいちゃん、おばあちゃん、母、父、妹。鬼門は妹。これが果たして、合っているのかどうか自分では判別がつかない。こえ部は色々挑戦できるし、何らかのレスポンスがあり、活動の場を広げるのにうってつけだといえるが、弱点は相手の本心がわからないところ、だろう。正確な評価が知りたい、と思っても、誰もしてくれないのだ。これって、一人でやってるのと、何が違うだろう。しかし、逆にそれがあるからこそ成り立っている組織だと分析できる。結局、どうしたって、一人の戦いなのだ。同じレベルの人間が、同じだけ練習したとしたら、そこに差が生まれるのは、客観的な観察力の違いだと、感じている。

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